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| 車検 2026年9月 |
走行 16,544km |
備考 |
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| 長さ 204cm |
巾 70cm |
高さ 111cm |
重量 200kg |
排気量 990cc |
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| 取材日2025年5月1日 |
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[車両プロフィール]
ヤマハが1998年に発売した4st1000ccのレーサーレプリカです。
当時ホンダCBR900RRの対抗車両でした。
FZR1000以来のヤマハのリッターモデルとして久しぶりに倒立フォークになりました。
[現車について]
初代は1998年ですが、こちらは2002年からの3代目となります。
大きな変更点はキャブからインジェクションに変更になり、フロントフォークの大径化、スイングアームの軽量化やポジションランプ一体化、超薄型LEDテールランプです。
とても24年も前のバイクとは思えないスタイルと程度の良さに驚かされます。
この値段なら納得ではないでしょうか? おすすめします。
車体は千葉県にあります。
[お問い合わせ]
このページの車両は個人売買の情報サイト[バイクの杜]に掲載されている物です。
[バイクの杜]は広告代理店であり掲載車両は個人所有の物でオーナー様からの依頼により取材を行った物をFOR SALEとして掲載しています。
記事内容は担当者が1時間程度の取材時間でオーナー様と見聞きした物ですが見落としなどで状態を100%正確に記載しているとは限りませんので必ず現車確認をしてからにお願いします。
[現車確認について]
車両をご覧になる場合は掲載ページの1番下にあるメールアドレス宛にメールをお送りいただけれぼ折り返し日程調整をさせていただきます。
個人売買につき消費税はかかりませんが、自動車税の月割のご負担をお願いいたします。
お支払いは現金一括での現状渡しのノークレームとなります。
またお引き取りは原則としてトラックや陸送業者などでお願いします。
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以上の記事内容は、オーナーさんのコメントをもとに作成したものです。
整備履歴、修復歴などに関しては、エンスーの杜で裏づけを取ったものではありません。 |
| 60万円 |
| 画像クリックで拡大出来ます |
フロント部分のカウル部分は大き目なヘッドライトが印象的 |
右側全景 特徴的なタンデム用シートカウル |
43パイの倒立フロントサス |
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フルカウルの下部に若干の傷あり |
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ブレンボブレーキシステム |
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モリワキのチタンマフラーに変更されている ノーマルマフラーもあります |
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16544kmは実走です レッドゾーンは11800回転 |
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Fタイヤはヒゲの残る溝たっぷり |
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チェーンも問題無く綺麗です |
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特徴的な薄型LEDテールレンズ ウィンカーはノーマルを外しテールカウル内に移動 |
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Rタイヤもヒゲの残るほど走ってません |
美しいシートカウル |
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ノーマルマフラー |
予備の為の純正パーツ類 |
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この車両のお問い合わせは
バイクの杜 東京エリア
TEL/090-3082-2484(ハシモト)
またはEメール↓にて
バイクの杜車両問い合わせ ironhorse1008@gmail.com
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購入希望の方が複数いた場合は、現状の価格から入札になります。
※購入、商談については、早いもの順ではありません。
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